リスティング広告にこんな「悩み」はありませんか?

    

  • リスティング広告の成果が出ていない…
  • 代理店の説明が難しくて理解できない…
  • 広告アカウントを開示してくれないので不安…
  • 手数料20%が高すぎる…
  • アクセス解析やタグ設定もサポートして欲しい…
  • 今の代理店から運用を切り替えたい

リスティング広告運用の「悩み」を解決します

リスティング広告運用が選ばれる理由

1:広告運用とアクセス解析に詳しいフリーランスが専任で運用

リスティング広告をはじめとする運用型広告は、”運用”の名称の通り「担当者の運用スキル」によって広告の成果も変わります。

株や投資などの資産運用と同じで、『どの広告代理店に任せるか』よりも『どの運用担当者に任せるか』が重要です。

運用会社によっては営業担当者と運用担当者が分かれていることもあり、お客様の要望が運用担当者に上手く伝わらないケースや、営業担当者から的外れな提案を受けてしまうケースもあります。

また、離職率の高い広告代理店にリスティング広告の運用を依頼してしまうと、「担当者が頻繁に変わる」ということもあり、リスティング広告運用者にお客様の商材知識が蓄積しないとうケースもございます。

私たちは、リスティング広告に特化したフリーランスが専任で運用します。

上級ウェブ解析士の資格も習得しており、「機会学習のテクノロジー」と「アクセス解析やSEOのノウハウ」を掛け合わせることで、成果を最大限に引き出します。

リスティング広告の成果改善

※アミジャットはGoogle公認代理店「Google Partner」です。


2:広告予算の大小に関わらず、スピーディーで丁寧な対応

一般的なリスティング広告の運用代行業者に依頼した場合、予算額などによって”優先度が低い”と判断されてしまうと、経験の浅い運用者が担当することもあります。

特に大手のリスティング広告代理店は、月額1千万円以上の予算がなければ、運用工数をかけることは少ないです。

月額100万円の案件でも”少額案件”とみなされ、新卒など運用未経験者の教育用アカウントとして扱われるか、片手間で予算進捗だけを管理する運用になるケースがほとんどです。

一般的なリスティング広告の運用代行業者は、1人の運用担当者が何10以上ものアカウントを担当します。

担当するアカウント数が多いほど、1つのアカウントに掛けられる運用工数も限られてしまいます。

私たちはリスティング広告運用の案件数を絞ることで、1社1社のお客様と向き合う時間を確保しております。

3:リスティング広告の運用と手数料を透明化しているので安心

一般的なリスティング広告の運用代行業者では、運用手数料を「広告費の○○%」と設定しているケースが多いです。

この場合、少しでも多くの手数料を得るために「広告費を使う」ことを優先され、本来の目的を見失った広告運用を行われてしまう可能性もあります。

私たちは、手数料を『いくら広告費を使ったか』ではなく、”運用の質”に払われるべきものと考えており、手数料はフィー制度(固定額)でご提供しています。

また、広告アカウントの閲覧権限を共有していない業者も多く、近年は”インターネット広告費用の不透明性”も問題となっています。

私たちは広告アカウントの閲覧権限をお客様にご共有いたします。

そして、「初期費用0円」「契約期間の縛りなし」にて、広告運用代行サービスをご提供いたします。

リスティング広告の運用実績(抜粋)

BtoB商材のリード獲得案件やBtoCサービスの登録者獲得案件、広告予算は月額20万円から月額3,000万円の案件まで、幅広く運用しております。

特に法律事務所にてインハウス運用を行っていたため、「士業案件(電話相談の獲得)」を得意としております。

  • 人材紹介サービスの会員獲得
  • 旅行代理店の申し込み獲得
  • 士業(弁護士、税理士、司法書士)の相談獲得
  • 海外留学の生徒募集
  • 自動車ディーラーの店舗誘導
  • マーケティングツールの資料請求獲得

リスティング広告運用代行の費用(手数料)について

リスティング広告の運用代行サービスを「固定の手数料」「初期費用0円」「契約期間の縛りなし」にて提供しております。

リスティング広告の運用代行手数料

目安① 広告費: 〜50万円

10万円〜

目安② 広告費: 50〜100万円

15万円〜

目安③ 広告費: 100〜200万円

20万円〜

目安④ 広告費: 200万円〜

30万円〜

初期費用

0円

最低契約期間

なし(1ヶ月)

※費用は全て「税抜き」です。
※「広告費」はGoogle、Yahoo!にお支払いいただく実広告費用です。
※手数料は広告出稿する商材・サービスの1案件に対する金額です。
⇒広告出稿を行う商材・サービスが複数ある場合、工数に合わせて手数料を別途お見積りします。

他社は「少額案件」として扱われてしまう案件にも、丁寧にご対応いたします。

リスティング広告の運用代行手数料は、予算規模や案件の内容(工数)に合わせて柔軟に対応いたします。

詳細についてはお気軽にお問合せください。

リスティング広告運用代行の対象メニュー

  • Google検索広告
  • Yahoo!検索広告
  • GDN(リマーケティング広告やGmail広告)
  • YDA※旧YDN(サーチターゲティング広告やリターゲティング広告)

リスティング広告運用の総費用(モデルケース)

実際に「アミジャット」にご依頼していただいているお客様の例をご紹介します。

ケース1:月額広告費50万円の場合(BtoB商材の資料請求獲得案件)

広告費(Google広告)

500,000円

検索連動型広告(300,000円) + GDN(200,000円)

運用代行手数料

100,000円

初期費用

0円

総額

600,000円

  • 広告費(Google広告の媒体費):50万円
  • 運用代行手数料:10万円
  • 初期費用:0円
  • 総額(月額):60万円
※費用は全て「税抜き」です。

ケース2:月額の広告費400万円の場合(BtoC商材の予約申し込み獲得案件)

広告費(Google広告)

3,200,000円

検索連動型広告(1,700,000円) + GDN(1,200,000円) + Youtube動画広告(300,000円)
広告費(Yahoo!広告)

800,000円

検索連動型広告(600,000円) + YDN(200,000円)
運用代行手数料

300,000円

初期費用

0円

総額

4,300,000円

  • 広告費(Google広告の媒体費):320万円
  • 広告費(Yahoo!広告の媒体費):80万円
  • 運用代行手数料:30万円
  • 初期費用:0円
  • 総額(月額):430万円
※費用は全て「税抜き」です。

ケース3:月額の広告費2,300万円の場合(BtoC商材のお問い合わせ獲得案件)

広告費(Google広告)

1,900,000円

検索連動型広告(1,900,000円)
広告費(Yahoo!広告)

4,000,000円

検索連動型広告(4,000,000円)
運用代行手数料

250,000円

初期費用

0円

総額

23,250,000円

  • 広告費(Google広告の媒体費):1,900万円
  • 広告費(Yahoo!広告の媒体費):400万円
  • 運用代行手数料:25万円
  • 初期費用:0円
  • 総額(月額):2,325万円
※費用は全て「税抜き」です。
※検索連動型広告のみの実施のため、運用代行手数料は料金テーブルの金額(30万円)よりも低く設定しております。

リスティング広告のお申込みから掲載開始までの流れ

STEP1:お問合せ

お問合せフォームからご連絡ください。

相談内容と合わせて、お客様のサービス内容が分かる「ウェブサイトのURL」と、可能な範囲で構いませんので「売り上げ単価」「利益率」「LTV」などの情報をお送りください。

今までのリスティング広告の出稿を実際さいれていた場合、こちらも可能な範囲で構いませんので、データをご共有いただけるようでしたら、参考にさせていただきます。

※特に「検索語句(クエリー)」のデータをご共有いただけると、ターゲットの想定をしやすくなります。

また、リスティング広告の出稿が初めてで、広告予算の目安や、目標CPA、KPIなどが分からない場合は、一緒に考えて目標を決めていきましょう。

STEP2:運用方針のご提案

お客様からいただいた情報を元に、KPI設定と広告運用のシミュレーション数値、アカウント構成案をご提案いたします。

リスティング広告のキーワードは「多ければ良い」というものではございません。事業方針やご予算に合わせて設計します。

なお、初期設計で作成したアカウント構成は、広告を配信したあとに運用状況を見ながら、再構築をしていきます。

STEP3:広告の設定

アカウント開設を行い、コンバージョンタグやリターゲティングタグの設置、広告の入稿作業をすすめます。

STEP4:広告出稿費用+手数料のご入金

掲載開始前に広告出稿費用と運用代行手数料のご入金をお願いします。

STEP5:掲載開始

広告設定と広告出稿費用の入金が完了しましたら、広告の掲載を開始いたします。

STEP6:レポーティング

毎月1回、前月の成果と今後の施策を共有するためミーティングを実施いたします。

リスティング広告運用にお悩みなら、お気軽にお問い合わせください

    他社では断られてしまったことでも、お気軽にお問合せください。

    ※「Google Meet」や「Chatwork」でのウェブ打合せも実施してます。

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    リスティング広告運用の「よくある問題点」

    私どもにご相談いただくお客様は

    『リスティング広告運用を代理店に任せているけど、思うような成果が出ていない』

    『試しにリスティング広告専門のフリーランスに相談してみようか』

    といったケースがほとんどです。

    ご相談いただく中で、私が感じている「リスティング広告運用のよくある問題点」をまとめます。

    リスティング広告運用の問題点①:そもそも「運用する」とうい考え方が無い代理店に依頼している

    リスティング広告は、設定をして広告を掲載したら終わりではありません。

    掲載開始後に成果を確認しながら、広告文の改善やキーワードの追加・除外といったPDACを行うことで成果が改善します。

    これが「運用」です。

    しかしながら、残念なことに「運用」という概念を持っていないリスティング広告代理店も存在します。

    手数料の安さをウリにして1件でも多くの契約を取ることで収益を上げている代理店は、どうしても営業活動だけに力を入れて、運用には力を入れていないケースが見受けられます。

    「初期費用〇万円、最低契約期間〇ヵ月」といった契約を利用し、『初期設定をして広告を掲載したら後は何もしない』という声も聞きます。

    また、業界全体でもリスティング広告の運用ができる人材が不足しております。

    マージン制で手数料を取っている代理店の中には、予算規模が大きい案件(比例して手数料も多くなる案件)にしか人員を配置できないという背景もあります。

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    リスティング広告運用の問題点②:古い「アカウント設計」で、無駄な運用をしている

    2002年9月にGoogleが日本で「Googleアドワーズ広告」を開始し、その後Overtureが2002年10月に日本で「スポンサードサーチ」を開始して15年以上が経過しています。

    リスティング広告の仕組みも大きく変わっていますが、未だに昔ながらのアカウント設計や運用方法のままで、成果に繋がらない施策に運用工数をかけてしまっている広告代理店もあります。

    アドテクノロジーは日々進化していますので、時代のトレンドに合わせた運用ノウハウが必要となります。

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    リスティング広告運用の問題点③:「広告文」にかける運用工数が少ない

    リスティング広告はオークションにより掲載順位や費用が決まります。

    このオークションでは「広告ランク」と呼ばれる、広告文の質や検索キーワードと広告の関連性が重要となります。

    リスティング広告の成果を改善するためには、「広告文を改善する」ことが必要となります。

    しかしながら、キーワードの追加や入札調整だけに工数をかけていて広告文の改善に力を入れていないケース、または広告文を改善することが物理的に不可能なアカウント設計で運用しているケースが見受けられます。

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    リスティング広告運用の問題点④:「自動入札」など、媒体の機械学習機能を活用していない

    何10万ものキーワードを登録して手動で入札調整することに運用工数が割かれてしまい、広告文の改善など必要なことに工数をかけられていないケースが見受けられます。

    人間の運用者が行える入札調整は、キーワードの上限入札単価など、管理画面で確認や設定ができることに限られてしまいます。

    しかし媒体のAIによる「自動入札機能」は、検索ユーザーの興味関心や過去のサイト訪問履歴など「シグナル」と呼ばれる様々なデータを活用し、検索されるごとに何十万通りというパターンを計算して最適な入札を行います。

    現在のリスティング広告の運用では、機械学習が上手く機能するためのアカウント設計を行い、運用者の工数を「人間にしかできないこと」にシフトすることが、成果向上のポイントとなります。

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    リスティング広告運用の問題点⑤:「オプション機能」など、効果的な機能の設定漏れがある

    「広告表示オプション」や「検索広告向けリマーケティングリスト(RLSA)」など、どのアカウントでも利用できるオプションメニューの設定が漏れているケースがございます。

    リスティング広告のオークションでも、「広告表示オプション」の有無が影響します。

    媒体が提供するオプション機能を正しく理解し、有効なものは設定することで成果も改善していきます。

    リスティング広告運用の問題点⑥:「ランディングページ」に欠点がある

    どんなに広告から流入を増やしても、「どこからお問合せをすればよいか分からない」や「スマートフォンで見ると文字が小さくて読めない」など、ランディングページに問題があるとコンバージョン率(CVR)も低いままで成果に繋がりません。

    ランディングページはコンバージョン率に大きな影響を与えるポイントですが、運用担当者に知識がなく放置されているケースも見受けられます。

    広告運用者はアクセス解析の基礎知識を持ち、ランディングページ最適化(LPO)のノウハウを元に改善を行う必要があります。

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    リスティング広告運用の問題点⑦:広告主と代理店の間に「戦略」が共有されていない

    お客様と運用担当者の間で、事業の強みなど「戦略」が共有されていない(そもそも「戦略」が無い)ケースがあります。

    リスティング広告はユーザーに比較される広告ですので、ターゲットを見極めた施策が必要となります。

    また広告運用者は管理画面の数値を見ているだけではなく、実際にお客様の商材やサービスに触れて、1次情報を把握して広告運用に活かす必要があります。

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    リスティング広告のこと、お気軽にお問い合わせください。東京以外からご依頼にもオンラインにてご対応いたします。

      他社では断られてしまったことでも、お気軽にお問合せください。

      ※「Google Meet」や「Chatwork」でのウェブ打合せも実施してます。

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