リスティング広告の運用は「プロの広告運用者」にご依頼ください

リスティング広告は誰でもカンタンに“掲載”できる時代になりました。

その反面、

『リスティング広告を掲載しているけど、成果がなかなか出ていない…』

というケースも増えてきています。

それは、「広告を掲載すること」と「広告の成果を出すこと」は、全くの別ものだからです。

リスティング広告の成果を出すためには“運用”が大切です。

リスティング広告の運用代行をご依頼する前に確認いただきたいポイント

リスティング広告は「運用型広告」とも呼ばれ、その成果は、「運用者のスキル」によって決まります。

株や投資などの資産運用と同じで、「どの代理店に任せるか」よりも「どの運用担当者に任せるか」が大切です。

私ども「アミジャット」は、リスティング広告に特化したフリーランス「田島 佑哉」が、お客様の大切な広告予算を無駄にしないリスティング広告運用を行っています。

田島佑哉のプロフィール写真(スーツ着用)

田島佑哉のプロフィール

2013年よりリスティング広告運用に携わる。「上級ウェブ解析士」のノウハウを活かし、アクセス解析やランディングページ改修のアドバイスも行う。

※「アミジャット」はGoogle公式パートナー(Google Partners)です。



「アミジャット」によるリスティング広告運用の特徴

リスティング広告運用代理店として選ばれる理由

特徴①:「広告費の最大化」ではなく「費用対効果の最大化」

多くのウェブ広告代理店では、運用代行手数料を「広告費に連動したマージン制」を採用しています。

この場合、お客様の広告費が減ってしまうとマージン手数料も減ってしまうため、「成果の最大化」よりも「広告費の最大化」を優先してしまうケースもございます。

「アミジャット」は運用代行手数料を「固定制」にしております。運用工数が変わらなければ、広告費が増減しても運用代行手数料は変わりません。

そのため「お問い合わせの獲得効率を上げて、無駄な広告費を減らす」といったご提案とウェブ広告運用が可能です。

特徴②:リスティング広告運用を一気通貫で行い素早く対応

リスティング広告代理店では人材不足を補うため、「分業制」を導入しているケースもございます。

この場合、「営業担当」⇒「運用担当」⇒「広告設定担当」と担当者が別れていることにより、施策の実施するまでに日数がかかってしまうこともござまいす。

「アミジャット」では全ての業務を私(田島佑哉)が行っております。

『返答や対応が遅い』や『依頼したことが伝わっていない』といった不満を解消します。

大手のウェブ広告代理店では「ウェブ広告予算:100万円/月」の案件でも、”少額案件”として雑に扱われてしまうことがございます。

「アミジャット」では広告費の大小に関わらず、責任を持って運用いたします。

特徴③:“成果を出さなければ成り立たない”ビジネスモデル

「アミジャット」では、契約期間に縛りを設けておりません。また、ウェブ広告アカウントの所有権をお客様に帰属しております。

お客様は成果に不満があれば「広告アカウントを引き継いだまま、いつでも解約できる」という条件でございます。

「アミジャット」のホームページ上でも、「機械学習」や「プロの技術」といった言葉を使っておりますが、結局は

”実際にリスティング広告の成果を出さなければ成り立たない”

というビジネスモデルにて、「成果に正面から向き合う」リスティング広告運用を行っております。

お客様にとって身近な「リスティング広告屋さん」です

    

  • リスティング広告の成果が出ていない…
  • 代理店の説明が難しくて理解できない…
  • 広告アカウントを開示してくれないので不安…
  • 手数料20%が高すぎる…
  • アクセス解析やタグ設定もサポートして欲しい…
  • 今の代理店から運用を切り替えたい

リスティング広告代理店に対して、このような悩みや不満はありませんか?

私どもはお客様の「身近なリスティング広告屋さん」として、お困りごとに幅広くご対応します。

東京を拠点に活動していますが、最近ではウェブミーティングが普及したことにより、全国のお客様からご依頼をいただいております。

売上を増やすために、やるべきことをコツコツと実行します

ここ数年、リスティング広告の「自動入札」が発達しており、

『自動入札を使えば成果が上がる』

と考えているお客様も多いです。

「自動入札」を正しく活用すると成果が上がるのは事実です。

しかし、「自動入札」はリスティング広告運用の一部でしかなく、もちろん魔法ではありません。

リスティング広告運用に大切なのは

”商材やサービスの魅力を、誰に対して、どう伝えるか”

を考え、その施策を実行することです。

私どもはお客様とウェブミーティングで、リスティング広告上の数字だけではなく”実際の成果”も確認いたします。

その上で、Googleアナリティクスなどの数値を活用しながら、「広告の内容を変更する」「ホームページ(広告のリンク先)の中身を修正する」など、売上につながる施策をご提案します。
 

リスティング広告の施策案(例:ランディングページの改善案)

ランディングページの改善案の例

   

お客様に広告アカウントの権限を全てお渡ししております

リスティング広告を掲載するために必要な「広告アカウント」の権限を、全てお客様にお渡ししております。

広告の数値を確認することはもちろん可能ですし、契約終了後もお客様に広告アカウントを利用していただいて構いません。

『ちゃんと運用してもらえているか?』

『広告費を無駄に使われていないか?』

の不安を解消いたします。

気になることがあれば、お電話でご連絡いただいてもかまいません

お客様との日頃のやり取りは「チャットワーク」にて行っております。

ただ、リスティング広告は専門用語も多いので、

『相談したいことが文章だと伝えにくい。文章を書くのに時間がかかってしまう』

ということもあるかと存じます。

ですので、お客様は気兼ねなく「お電話」でもご相談ください。

電話でのご対応も可能です

※私からは急にお電話をすることはございませんのでご安心ください。

Googleアナリティクス、Googleタグマネージャーの設定もお任せください

リスティング広告を掲載するために「タグの設定(Google タグマネージャー)」が必要になり、ホームページ全体の成果を把握するために「Googleアナリティクス」が必要になります。

お客様の中には

『ウェブツールのことが良くわからない』

というケースも多いですので、私側で「Googleアナリティクス」や「Google タグマネージャー」の設定を、運用代行手数料の中で対応しております。

※新規に「Google タグマネージャー」「Google アナリティクス」を設定した際は、お客様に全ての権限をお渡しいたします。

また、既に「Googleアナリティクス」や「Google タグマネージャー」はウェブ制作会社が導入して管理している、というケースもあるかと存じます。

広告代理店から

『このタグを〇〇の条件で設置してください』

と依頼され、ウェブ制作会社にどう伝えればいいか困った経験ございませんか?

お客様の手間を省くため、私とウェブ制作会社様で直接やりとりを行うことも可能です。

リスティング広告の運用手数料は「工数に合わせた固定制」

一般的に、リスティング広告の運用代行手数料は、広告費に連動する“マージン制”です。(相場は広告費の20%)

そのため、

・広告予算が少ない案件ほど手数料も少ないので、対応が後回しにされてしまう

・広告費が増えてくると、お客様の手数料の負担も多くなってしまう

・代理店から「広告費を抑えるための提案」が出てこない。(代理店の利益が減ってしまうため)

というケースがございます。

私どもの運用代行手数料は、運用工数に合わせた「固定手数料」にしております。

お客様の広告費が増えても(減っても)、私の運用工数が変わらなければ、手数料は同じ金額のままです。

『広告費が少ないので、運用に手間をかけてもらえない』

『広告費を増やす提案ばかり』

といったことはございませんので、ご安心ください。
  

リスティング広告の運用代行手数料

・初期費用:0円
・最低契約期間:なし(1ヵ月)
・運用代行手数料/月 :10万円~

運用代行手数料に含まれるサービス内容

・競合調査
・リスティング広告の設定案の構築(ターゲット、登録キーワード、広告文など)
・土日祝日を含めたリスティング広告運用(予算管理、成果改善につながる調整) 
・Google タグマネージャーを利用した各種タグ設定
・月次でのウェブミーティングの実施
・施策案のご提案
・広告LPの改善提案

「アミジャット」でのリスティング広告の運用事例

『どのようなリスティング広告運用をしているのか?』

『実際にリスティング広告の掲載にかかる費用はどれくらいか?』

の参考として、「アミジャット」でのリスティング広告の運用事例をご紹介します。

リスティング広告の運用事例①:BtoB向け「オンライン面接」システムのリード獲得

ウェブ広告の手数料ケース1-1

「アミジャット」へのご相談背景

BtoB向けの「オンライン面接」システムを取り扱っているお客様で、リスティング広告の運用は「手数料:10%」とマージン率の安いウェブ広告代理店に依頼されていました。

成果が悪いと感じながらも、代理店側からは『この業界は、今の成果が平均的です』と説明されていたとのこと。

当初、アミジャットには『リスティング広告の運用状況をセカンドオピニオンとしてチェックして欲しい』と、スポットコンサルのご依頼をいただきました。

代理店からは『広告アカウントを見せることができない』とのことで、月次レポートの内容を元に運用状況を診断させていただきました。

レポート上から分かる範囲で、改善ポイントをご提示させていただき、2か月後に『今の代理店より手数料は上がっても構わないので、リスティング広告の運用をお願いしたい』と、ご依頼をいただきました。

「アミジャット」に切り替えてからの運用施策

スポットコンサルを行った際に、

・部分一致キーワードの配信量の多さに対して、コンバージョンが出ていない
・コンバージョンに繋がっているキーワードが「指名キーワード(サービス名)」のみ
・広告文の設定数が2本と少ない

といった、改善点が見えていたので、シンプルなアカント構造にし、広告文の訴求パターンを増やすことに注力しました。

また、細かな部分では、検索キーワード「オンライン面接」は、企業側の担当者だけではなく、求職者(就職活動をしている学生)も検索するキーワードですので、これらのキーワードに対しては

・検索広告の表示対象から「18~24際」を除外する
・「類似ユーザーリスト」をターゲティング設定する

を行い、可能な限り「企業側の担当者」のみに広告が表示されるよう設定しました。

「資料請求」のコンバージョン数だけでは自動入札に切り替えた際に成果が安定しなかったため、GoogleアナリティクスやGoogleタグマネージャーを用いて「ページのスクロール率×滞在時間」や「スマートゴール」などの中間コンバージョン(マイクロコンバージョン)を使い、自動入札での成果の最大化を行いました。

リスティング広告の運用事例②:脱毛サロンのカウンセリング予約

リスティング広告の料金表-01-2

「アミジャット」へのご相談背景

福岡県内で8店舗のエステサロンを経営されているお客様で、リスティング広告の運用は大手のウェブ広告代理店に依頼されていました。

リスティング広告の成果自体は悪くなかったが、『質問しても1週間後に返答が届く』『担当者が頻繁に変わる』などがあったため、不信感を抱いてしまったとのことでした。

今後、店舗を増やしていく予定で、今のウェブ広告代理店に運用をお願いし続けることに不安を感じたため、ウェブ広告代理店の切り替えを検討し、「アミジャット」にご相談をいただきました。

「アミジャット」に切り替えてからの運用施策

事前に広告アカウントの閲覧権限をいただき「アカウント診断」を実施しました。

「地域設定を間違えている(店舗が「福岡」にしかないのに、日本全国に広告が出ている)」

といった、初歩的なミスが多かったため、正しい設定で運用を行うだけで、成果はさらに向上するとお伝えいたしました。

具体的な施策では、まず基本的な部分で

・広告の配信地域設定を、店舗の商圏に合わせて正しく設定する
・女性向けの脱毛サービスでしたので、男性への広告配信を除外する

を実施しました。

また、福岡県内に8店舗のサロンがあったため、「ユーザーの所在地」および「ユーザーの検索キーワード」に合わせて、広告文と誘導するLP(各店舗の紹介ページ)を「広告カスタマイザー」などを活用して出し分ることで、クリック率やコンバージョン率を改善いたしました。

リスティング広告の運用事例③:弁護士事務所への法律相談(交通事故)

リスティング広告の料金表-03-01

「アミジャット」へのご相談背景

京都府の弁護士事務所のお客様で、「交通事故の相談」のリスティング広告の運用を自社内(インハウス運用)で行われていました。

競合の法律事務所のリスティング広告掲載が増えだしたことで、リスティング広告のクリック単価も高騰し、コンバージョン獲得単価も約20万円にまで高騰しているとのことでした。

リスティング広告の費用も「600万円/月」までに増えてしまい、自社内でのリスティング広告運用に限界を感じてきたなかで、士業案件のリスティング広告運用が得意な「アミジャット」にご相談をいただきました。

「アミジャット」に切り替えてからの運用施策

まず、「交通事故の法律相談」の手段が「電話相談」「メール相談」「LINE相談」の3通りあったので、それぞれの相談件数や相談内容、実際に成約(受任)に繋がる傾向を正しく把握できるよう、Googleタグマネージャーの設定を見直し、各コンバージョンが正しく計測できるように修正いたしました。

また、「電話相談」については、「電話番号のタップ数」ではなく「実際に電話がかかってきた件数」を把握できるように、コールトラッキングツールの導入をサポートいたしました。

また、「交通事故の法律相談」は、検索広告の平均クリック単価が1万円を超えてしまう分野だったので、期間を変えて

・高入札でターゲットや検索キーワードを絞った運用
・低入札で幅広いユーザーに配信する運用

を行い、それぞれの期間の「お問い合わせ件数」と「内容」の違いを分析し、傾向に合わせてどのような戦略で広告を配信するか、お客様と決めていきました。

細かな施策の部分では、「電話相談」「メール相談」「LINE相談」ごとに成約率(受任率)が異なるため、それぞれのコンバージョンに個別の「値」を設定し、自動入札「コンバージョン値の最大化」を活用し、お問い合わせの“質”を重視した運用を行いました。

法律事務所は弁護士先生がお請けできる相談数にも限りがあるため、『良質なコンバージョンだけを集め、無駄な広告費を減らしていくこと』を重視したリスティング広告運用を行いました。

リスティング広告の運用事例④:フィジー留学の資料請求

リスティング広告の料金表-04

「アミジャット」へのご相談背景

海外留学事業を行われているお客様で、リスティング広告の運用は大手のウェブ広告代理店に依頼されていました。

Googleのコアアップデートの影響により、自然検索からの流入数が減ってしまい、リスティング広告からのお問い合わせを増やす必要性が出てきたが、広告費だけが増えてしまいお問い合わせの件数が頭打ちになってしまったとのことでした。

リスティング広告の成果の伸び悩みと、広告代理店に支払う手数料20%が大きな負担となっていたため、運用の見直しを考えるなかで、手数料を固定制で請け負っている「アミジャット」にご相談いただきました。

「アミジャット」に切り替えてからの運用施策

広告アカウントを拝見したところ、「リスティング広告からのお問い合わせを増やす=登録キーワードを増やす」といった付け焼刃的な施策を行われており、「フィジー留学」のターゲット層とは異なるユーザーにも広告が配信されている状況でした。

また、お問い合わせ獲得の施策を検索広告だけで解決しようとしていたため、Googleディスプレイ広告、Yahoo!ディスプレイ広告、YouTube動画広告の施策も強化しました。

結果的にはGoogleディスプレイ広告からのお問い合わせ獲得数が増え、全体のコンバージョン単価も抑えることができました。

当時はコロナ禍の前でしたので、私も実際に「フィジー留学」を体験し、広告用LPの中で何を伝えるべきかフィードバックしました。


実際にフィジー留学を体験してみて

・留学を検討する人が不安に感じること(自分自身、身内)
・留学準備の際に欲しい情報
・実際に留学をしてみて、サイトに書かれていることに違いがあった点

をフィードバックし、広告LPやサイトコンテンツの見直しを実施しました。

リスティング広告の成果が安定してきた段階で、「リスティング広告の自社運用(インハウス運用)」に切り替えを行いました。

「アミジャット」では、広告アカウントの所有権をお客様に帰属していますので、そのままインハウス運用にいただくことも可能です。

出来ないことは正直に『お役に立てません』とお伝えします

『リスティング広告のことなら何でもお任せください』

と言いたいところですが、実際は1人の人間ですので「得意、不得意」がございます。

ご対応できる案件数にも限りがございますので、私どものサービスではお役に立てないケースでは

『大変申し訳ございませんが、お役に立てません』

と正直にお伝えします。

私どもにご依頼いただかない方よいお客様を記載します。

商品数が多い小売り(ECサイト)のお客様

BtoB、BtoC問わず、「資料請求」「オンライン予約」「電話相談」といった案件は得意なのですが、「商品数の多いECサイト案件」は経験が浅いです。特に商品情報(フィード)を活用した広告は苦手です。

そのため、「商品数の多いECサイト案件」のご相談は

『お役に立てず申し訳ございません』

とお断りしております。

色々な広告媒体に出稿したいお客様

私はまず、「Google 広告(検索広告、バナー広告、YouTube動画広告)」と「Yahoo!広告(検索広告、バナー広告)」に集中して取り組むことが、成果改善につながると考えております。

ただ、

『SNS広告やDSPも試してみたい』

というお客様もいるかと存じます。

実施することは可能なのですが、私どもは手数料を工数に合わせていただいているため、実施する広告媒体が増えるほど手数料も増えます。それもあり、「Google、Yahoo!に集中する」ことを推奨しております。

そのため、色々な広告媒体に出稿したいというお客様は、大きな広告代理店にご依頼いただいた方が、ミスマッチを防げると考えております。

相性が良さそうでしたら、長いお付き合いをお願いします

私どもは「最低契約期間」を設けておりません。

ただ、リスティング広告の運用をスタートしてから1~2ヵ月は、「設定内容の見直し」「広告の訴求パターンの変更」「自動入札の学習期間」など試行錯誤を行うため、成果が見える形で現れるまでには3ヵ月ほどかかります。

リスティング広告の運用開始から3ヵ月間の推移

リスティング広告:1ヵ月目の運用
・事前の「3C分析」「swot分析」を元に作成したアカウント構成案にて運用をスタートする。
・広告の入札は「手動入札」にて行い、コンバージョンに繋がる検索キーワード、広告訴求を掴む。
・キーワードの追加登録、除外キーワードの設定を随時行う。
・自動入札を最適に動かすために必要なコンバージョン数を確保できているかチェックする。
 ⇒場合によっては「マイクロコンバージョン」の追加を行う。

リスティング広告:2ヵ月目の運用
・1ヵ月目の配信結果を元に、アカウント構成の再構築を行う。
 ⇒無駄にアカウント構成を複雑にしていないか?逆にまとめすぎていないか?
 ⇒広告で訴求すべきポイントにズレや、抜け漏れがないか?
・アカウントの再構築が完了し、十分なコンバージョンデータが溜まり次第、自動入札に切り替える。
 ⇒2週間は「自動入札の学習期間」となるため、コンバージョン数やCPAが不安定になる可能性あり。

リスティング広告:3ヵ月目の運用
・自動入札の「入札タイプ」や「対象のコンバージョン」に問題がないか確認する。
・広告の追加、キーワードやターゲティング設定の変更を行い、コンバージョン獲得を増やす。

 

最初の1ヵ月で契約終了でも構いませんが、まずが3ヵ月後のリスティング広告の成果や、それまでの私どもの取り組みや対応、私自身との”人としての相性”などを評価いただき、

『アミジャット(田島佑哉)になら安心してリスティング広告運用を任せられる』

と感じていただけましたら、長いお付き合いをしていただけると嬉しいです。

リスティング広告のご相談・実施の流れ

ご契約⇒掲載開始までの期間は「2週間」が目安となります。

リスティング広告の掲載までのスケジュール表

 

STEP1:お問合せ

お問い合わせフォームからご相談ください。

お問い合わせ内容を確認し、私から「ヒアリングシート」をお送りいたします。

可能な範囲で構いませんので、ご記入⇒ご返信ください。

ヒアリングシートのサンプル

リスティング広告の事前ヒアリングシート

※リスティング広告の出稿が初めてで、広告予算の目安や、目標CPA、KPIなどが分からない場合は、未記入で構いません。お客様と一緒に目標設定を考えていきます。
 

STEP2:ウェブミーティングの実施

ヒアリングシートにご記入いただいた内容を元に、お客様のご状況をウェブミーティングにてお聞きいたします。

ウェブミーティングは無料ツール「Google Meet」(または「Zoom」)を利用しますので、どの地域のお客様でも実施可能です。

ウェブミーティングの様子

STEP3:運用方針のご提案

ウェブミーティングの実施日から5営業日を目途に、運用方針をご提示します。

既にリスティング広告を実施中の場合は、「アカウント診断」を行い、現状の“良い点”と“改善点”をご提示いたします。

※広告アカウントの閲覧が可能な場合は、閲覧権限をご共有ください。

アカウント診断結果のサンプル

リスティング広告のアカウント診断の目次
リスティング広告のアカウント診断の指摘例

※代理店様から広告アカウントの閲覧権限をいただけない場合は、代理店様から提出されている「リスティング広告の運用報告レポート」をもとに、可能な範囲で判断いたします。

また、初めてリスティング広告を実施する場合は、目安となるシミュレーション数値と運用方針をご提示いたします。

STEP4:お申込み

運用代行手数料の御見積書をご提出いたします。

ご依頼いただける場合は、お申込みの旨をご連絡ください。

STEP5:市場調査と広告設定案のご提案

「STEP3」でご提示した方針を元に、具体的な広告設定案を作成いたします。

内容をご確認いただいた上で、広告の設定を行います。

リスティング広告の設定案(一部抜粋)

リスティング広告の基本方針
リスティング広告の登録キーワード案
リスティング広告の広告文案

STEP6:広告アカウントの開設⇒広告の設定・入稿

広告掲載に必要なアカウントを新規作成いたします。(既存の広告アカウントが流用できる場合は、新規作成の必要はございません)

アカウント開設の完了後、広告の設定・入稿作業を行います。

また、同時に広告出稿に必要な「計測タグ」の設定も行います。

※GoogleアナリティクスやGoogleタグマネージャーの設定も行います。

STEP7:広告アカウントに「広告費」をご入金

広告アカウントの所有権はお客様に帰属します。

そのため、広告費の「入金方法」につきましては、お客様ご自身の支払い情報(クレジットカードなど)を広告アカントに設定する方法を推奨しております。

※広告費の「入金方法」につきましては、ご契約前に詳しくご説明いたします。

STEP8:掲載開始

広告の審査が完了しましたら、任意のタイミングで広告の掲載を行います。

STEP9:定例ミーティングでの「成果の振り返り」と「施策提案」

毎月1度、オンラインミーティングを実施いたします。

「成果の振り返り」と「今後の施策」をお互いに確認します。

月次レポートのサンプル

リスティング広告の日別レポート
YDAクリエイティブレポート
リスティング広告の施策提案

事業概要

Business summary

名称(屋号)
アミジャット
代表
田島 佑哉
設立
2017年9月
事業内容
リスティング広告の運用代行
リスティング広告のインハウス運用支援
ウェブマーケティングの研修、セミナー講師
所属団体
東京商工会議所
フリーランス協会
ウェブ解析士協会
アナリティクスアソシエーション
日本ネットクリエーター協会
所在地
東京都港区浜松町2丁目2番15号 浜松町ダイヤビル2F

リスティング広告運用にお悩みならお問い合わせください

    他社では断られてしまったことでも、お気軽にお問合せください。

    ※アミジャットは「インボイス制度」へのご対応が可能です。(適格請求書発行事業者)

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